私たちテラスリーフガーデンは、熊本県の温暖な気候の中でモリンガという植物を、大切に育てています。
太陽の光をたっぷり浴び葉から茎まですべてに生命力を蓄えたモリンガ。そこに含まれる栄養は高く、今世界が注目する『スーパーフード』です。
モリンガは、インドや東南アジアを原産とする別名「ワサビノキ」という植物で、90種類もの栄養素を含むため「奇跡の木(ミラクルツリー)」とも呼ばれています。その栄養価の高さは国際連合でも認められ推奨されており、近年日本国内でも注目されているスーパーフードです。
モリンガとは?
テラスリーフガーデンの
モリンガ事業
モリンガの栽培・販売
テラスリーフガーデンでは、自然の力と生産者の想いをこめて、モリンガの栽培と販売を行っています。収穫後も鮮度を落とさない工夫を凝らして、丁寧に出荷まで繋げています。
イベント・催事出店
地域イベントやマルシェ、デパートでの催事などに積極的に出店し、熊本県産モリンガの魅力を広めています。モリンガ茶の試飲やモリンガ食レシピの試食も行っており、モリンガの手軽な楽しみ方をご紹介しています。
商品の販売・委託販売
モリンガの栄養素を手軽に摂取するのにおすすめなモリンガ茶や、調理しやすい生葉などを、オンラインショップや地域の委託販売店でご購入いただけます。
レシピの開発
モリンガ食の可能性を広げるため、プロの料理研究家とタッグを組んで、レシピ開発を行っています。モリンガがもっと身近でおいしい存在として食卓に広がることで、人類の健康維持に繋がると私たちは信じています。

松永 彩
Aya Matunaga
●年前に知人に進められたモリンガによって、心と体の変化を実感したことをきっかけに、モリンガ農家として畑を築き、1代目として活動をスタート。
現在はテラスリーフガーデンで栽培・商品づくり・発信を担当し、
「誰かの日常を支えるお守りのような存在」としてモリンガの魅力を広めている。(こちらは例文です。テラスリーフガーデンを始めるきっかけになった松永さんのプロフィールをここで簡潔に伝えたいです。)